【Netflix感想】メンタリスト シーズン1 第19話『12本の赤いバラ』

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私のお気に入りのドラマ『メンタリスト』。

シーズン1の第19話『12本の赤いバラ』について、私の超個人的なレビューです↓

あらすじ

第19話『12本の赤いバラ』

元州議会上院議員の映画プロデューサーが殺害される。ジェーンとCBIメンバーは、事件を捜査するためハリウッドへ向かうが…。


内容(ネタバレ)

被害者

フィリックス・ハンソン
資産家で6年間議員を務めていた。
胸を打たれて死亡。

登場人物

フェリシア・スコット
被害者ハンソンの妻で元女優。

シドニー・ハンソン
被害者の娘16歳。

ブランドン・フルトン
シドニーの彼氏で俳優。逮捕歴9回。

フレデリック・ロス
俳優で、麻薬取引での犯罪歴あり。

ガブリエル・ファニング
被害者が出資している映画のプロデューサー。

ミッチ
ガブリエルのエージェント。

犯人

フェリシア・スコット
被害者の妻。

犯行動機

今回の映画で女優として復帰しようとしていたフェリシア。しかし夫ハンソンが脚本を変えようとしたので、頭に来た。
家庭内暴力を受けていると嘘をついてブランドンに夫を殺害させ、その後ブランドンが自供することを恐れて彼も殺そうとした。

感想

なんか他の作品と違ってパッとしないストーリーだなと思っています。

この記事を書いた人
まりこ

小学1年生の息子がいる専業主婦です。
毎日育児に奮闘しています。
*****
最近ポケモンがブームの息子。
息子のお気に入りはイーブイとポッチャマです♪(6歳)
→ピカチュウとニャスパー推しになりました(7歳)

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